東海渡井クリニック【東京都大田区】名医の窓口


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病気・がんの超早期発見から治療・予防まで
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名医ポイント 日本で、いち早く血液クレンジング(オゾン療法)を導入し、 5000名以上(2013年7月時点)の治療を行っております。
また、日本酸化療法研究会代表理事として、血液クレンジング(オゾン療法)の効果に大きく影響する、患者さまにあったオゾン量の基準を策定しています。
名医 院長・医学博士 渡井 健男
診療内容 -波動療法、〇免疫療法、-鍼灸マッサージ、-カイロプラクティック、-気功、〇温熱療法、-中国医学、-インド医学、-サプリメント、-食餌療法、-運動療法、-アロマテラピー、〇高濃度ビタミンC点滴療法〇プラセンタ(胎盤)療法、-ホメオパシー
〇その他(外科、内科、整形外科、各種健康診断、血液オゾンフェレーシス、血液クレンジング療法(オゾン療法)、血液バイオフォトセラピー(紫外線C波血液照射療法)、H2O2(過酸化水素)点滴療法、グルタチオン療法(パーキンソン治療)、にんにく注射など)
保険適用 あり
クチコミ紹介 ■20代 女性
慢性の頭痛が、血液クレンジング2回でほとんど軽減した。
■50代 女性
線維筋痛症の痛みがかなり軽減した。
■20代 女性
慢性の肩こりが、血液クレンジング2回でほとんど軽減した。
■50代 男性
糖尿病のため、長年冷たかった両手、両足が、血液クレンジング2回で、指の先まで暖かくなった。体も冷えにくくなった。
■70代 男性
周囲の人が風邪をひいても、風邪をひかなくなった。
所在地 〒143-0001
東京都大田区東海3-2-1大田市場内 事務棟2階
東京モノレール「流通センター駅」徒歩16分
電話番号 03-5492-2711
イチオシ ■血液クレンジングにより治療効果の期待できる疾患
・更年期障害の治療、・肩こり、慢性疲労、冷え性、・肝炎、HIV、インフルエンザウィルスの除去効果、・慢性関節リュウマチ、頚椎捻挫、線維筋痛症、腰痛の症状改善、・ガン、悪性リンパ腫、白血病への効果、・動脈硬化に起因する脳血管疾患、・狭心症、心筋梗塞等の冠動脈疾患、・末梢循環の改善、・抗アレルギー作用。
メニュー ■都度払い料金
血液クレンジング初回 ¥15,000
2回目以降の料金 ¥21,000
※血液クレンジングを初回から5回行っていただいた時に、血液バイオフォトセラピーを 1回無料にて体験いただけます。
■お得な回数券料金
血液クレンジング11回 ¥210,000 (10回+1回分お得)
※有効期限は、発行日より2年間となります。
営業時間 月~金 9:00~12:15・14:00~17:30
土 9:00~13:00
定休日 日・祝祭日
ホームページ http://tokai-clinic.com/index.html
クーポン

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※地図をクリックすると拡大します。

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■血液クレンジング(オゾン療法)とは?
血液クレンジング(オゾン療法)療法は、まず、左右どちらかの腕から、100~150mlの血液を専用のオゾン耐性ボトルを用いて採血します。
採取した血液に代謝と免疫系を活性化するためにもっとも効果のある量のオゾンを正確に投与します。
血液とオゾンが反応すると、どす黒い血液が一瞬で鮮やかな赤に変色します。
そして、オゾンで活性化された血液をボトルから再び、体内に戻します。
これだけでも脳と目にも酸素がいきわたり、視界が明るくなり、また、冷え性の方などは身体がポカポカと温まるのを実感していただけます。
実は、血液クレンジング (オゾン療法) は、アンチエイジングの効果ももちろんの事、保険診療の治療では改善しない更年期等の症状や冷え性、肩こり、頭痛、腰痛等に大きな効果が期待できる治療法なのです。
血液クレンジング (オゾン療法) は日本国内ではあまり知られてはいませんが、イギリス、ドイツ、スイス、イタリア、オーストリア、ロシア等のヨーロッパ諸国では、既に確立、認知された治療法で、アンチエイジング、動脈硬化疾患、関節、筋肉などの運動器疾患、そして癌治療にまで応用されています。
オゾン治療は、オゾン治療の専門病院が存在するほど、スタンダード、かつ安全な治療法なのです。
オゾン治療の導入法としては、皮下に注射する方法、注腸法(大腸に注入する)、外用(軟膏等に混ぜて塗布)そして血液オゾン化法(血液クレンジング療法)があります。
当院が、今回この大量自家血オゾン治療法を始めたのは、血液のオゾン化という即効性のある手法であった事と、下記のように、様々な生理的な特徴があり、様々な病気に効果が期待できるからなのです。

■がん遺伝子検査とは
正常細胞の「がん化」に関与する遺伝子の変異を調べ、 画像診断では発見不可能な分子レベルの「微細ながん細胞」の存在リスクを評価し、 がんの超早期診断を可能にします。 また、目に見えない「がんリスク」を顕在化し、「がん予防」、「がん再発防止」のための新たな指標を提供します。

(遺伝子検査の目的)
① 超早期診断
画像診断、内視鏡検査等では確認できない微細ながん細胞(5mm以下)でも、 がん細胞から血液中に遊離されるDNA、RNA等を解析し、分子、細胞レベルの“微細ながん細胞”を検出し、存在リスクを評価します。
これにより、超早期診断(前がん状態のリスク評価)による早期発見、早期治療、治癒率向上を目指します。
②予防管理
画像診断、内視鏡検査等では確認できない“微細ながん細胞”の存在リスク、 遺伝子変異による“発がんリスク”の評価等を継続的に行い、 個々人の体質、生活習慣にあった最適な予防管理指導を実現します。
これにより、がん予防の効果確認、発症抑制、早期発見を目指します。
③再発防止管理
がん治療後の画像診断では追跡できない“微細ながん細胞”による“がん再発リスク”を評価します。
がん治療後、定期的な健康診断における遺伝子検査により、がん関連遺伝子のメチル化、 Mutation(突然変異)、RNA発現の状態を継続的に検査・追跡し、 「がん再発にむかって進行しているか、改善されつつあるのか」をリスク評価し、 個々人の状態にあった再発防止指導に有用な情報を提供します。
④安全性
検査に要するのは約20cc程度の採血のみなので、他の画像診断のような放射線被爆、強力な電磁波等による人体への悪影響の心配はありません。